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研究者紹介



 池田 裕二  Yuji Ikeda
神戸大学助教授(〜2003)
スタンフォード大学機械工学科客員教授(1994〜95)
AIAA(アメリカ航空宇宙学会)Combustion and propellant TC member(1995〜現在)
英国物理学会フェロー(1994〜現在)
Measurement of Science Technology 編集員(1995〜2004)
イマジニアリング株式会社 代表取締役 社長(2003.2〜現在)
京都大学情報学研究科産学公連携コーディネーター(〜2005)

主な研究開発テーマ

・ 非平衡プラズマ計測
・ プラズマ分光計測
・ プラズマ着火エンジン開発
・ スス低減燃焼システムの開発
・ VOC低減ノズルの開発
・ ホルムアルデヒド削減システムの開発
・ ディーゼル燃焼の光学計測システムの開発
・ ガソリンエンジンの熱・流体解析
・ ガスタービン燃焼器のガス流動解析
・ CAE支援用計測システムの開発
・ バイオ燃料燃焼システムの開発
・ 予蒸発予混合燃焼システムの開発
・ ラジカル発生器の開発
・ 酸化反応促進システムの開発
・ シマンテックウェブの応用
・ 進化するデータベースシステムの開発
・ エンジン内燃焼の解析
・ レーザドップラ流速システムの開発
・ 位相ドップラ系システムの開発
・ 乱流シミュレーション
・ 噴霧燃焼炉の研究開発
・ 噴霧流の数値解析
・ 層流火炎の基礎研究
・ 乱流燃焼の火炎構造解析
・ ラムジェットエンジンの保炎に関する計測
・ 半導体レーザによるガス温度計測システム
・ データマイニング(大規模データからの知識発見)
・ 自己相関信号処理機の開発
・ カセグレン光学系の開発
・ 高圧燃焼現象の解明
・ プラズマ計測システムの開発
・ プラズマ滅菌システムの開発
・ レーザ着火システムの研究
・ 衝撃波応用着火システムの開発
・ レース用エンジン内燃焼現象計測システムの開発
・ ロケット燃焼器内の高圧燃焼場解析

研究成果

著作11本、査読付き論文(ジャーナル)100編、国際会議200編、学会講演250本以上、特許100件以上(出願中を含む)
 
詳細ダウンロード(PDF.約400KB)

受賞

2009: Earnest & Young, Entrepreneur of the Year Japan 2009 Finalist
2008: GE special award Eco Japan Cup (VOC Gas Reduction Using Microwave Pulse Plasma)
2004: Institute of Physics Fellow, Chartered Physicist
2001: Selected for International Who’s who professional
2000: Best presentation award (38th Japanese Symposium on Combustion), Combustion Society of Japan
2000: Selected for International Who’s who professional
2000: Merit for Thermal Engineering Contribution, Japanese Society of Mechanical Engineers
1999: Fellow and Chartered Physicist of the Institute of Physics
1997: Best paper award, Visualization Society of Japan
1995: Best young researcher award, Combustion Society of Japan
1993: Best paper award, Gas association society of Japan




 
 
 西山 淳  Atsushi Nishiyama
岡山大学大学院自然科学研究科エネルギー転換科学専攻修了 博士(工学)(2003)
イマジニアリング株式会社 入社(2004)

研究業績(代表的3本)

1.Yuji Ikeda, Atsushi Nishiyama, Seung Mo Kim, Akira Takeuchi, Ernst Winklhofer, Cyclic Varition of Local
    A/F and Mixture Quality in SI Engine Using Local Chemiluminescence, 7th Internatinal Symposium on
    Internal Combustiopn Diagonostics, 2006
2.Nishiyama, A., Kawahara, N., and Tomita, E., In-Situ Fuel Concentration Measurement near Spark Plug by
    3.392 mm Infrared Absorption Method (Application to Spark Ignition Engine), SAE Transactions- Journal
    of Engines, Vol.112, Sect. 3, (SAE Paper No.2003-01-1109), pp.1561-1568.
3.Nishiyama, A., Tomita, E., Kawahara, N., Hamamoto, Y., and Yoshiyama, S., Combustion Characteristics of
    Stratified Fuel-Air Mixture with Swirl in a Constant-Volume Vessel, Proceedings of the Third Asia-
    Pacific Conference on Combustion (ASPACC2001), pp.519-522, June 2001.

受賞

2003年3月 自動車技術会2002年度大学院研究奨励賞受賞


 
 片野 博樹  Hiroki Katano
東京工業大学理工学部物理学科 卒業(1970)
本田技研工業株式会社 入社(1970)
帝京大学 非常勤講師 自動車工学講座 第3回講義(2004)、第1回講義(2005)
東京工業大学 非常勤講師 自動車工学講座 第1回講義(2005)
イマジニアリング株式会社 入社(2007)
(社)自動車技術会 フェロー(2004〜)

主な研究開発テーマ

・ 排気管内衝撃波発生メカニズムの解析
・ サスペンション挙動解析
・ 振動騒音先行研究と対策
・ NASTRAN導入と車体振動解析
・ モーダル解析導入、こもり音解析、BBA手法導入
・ Wパルスレーザー解析、エンジン多CHデータ解析、クラッチジャダー解析
・ 車体振動騒音予測技術
・ 縦置き5気筒エンジンNV
・ エンジンの先進的測定手法とCAE手法開発
・ 対外技術渉外(学会分野担当)
・ 役員講演の推進・支援
・ 自技会・IPC(環太平洋自動車会議)など座長、各種学会・動向報告、自動車工学講座開設など

研究業績

・ ガソリン機関のクランク軸挙動解析とクランク打音, 自動車技術Vol.46, No.6, pp.51-56
・ “Honda New In-Line Five Cylinder Engine Noise and Vibration Reduction”, SAE 900389, 1990 SAE world
    congress
・ “Dynamic behavior analysis of internal combustion engine crankshafts under operating conditions”,
    C430/049, 1991 IMechE


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